Q.38 講座の標準販売価格を無料案内資料だけでしか公表しないのはどうしてですか?

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これは芸能予備校という業態があまりにも画期的過ぎて誤解を招く恐れを回避するためにあえて公表を控えていました。実例に例えると、スーパーや家電量販店やディスカウントストアの広告では客寄せパンダ的な目玉商品の価格の公表を控えています。
これは同業他社からの価格競争のパクリ対策です。あなたが誤解を抱くということはそれだけニュースタイルな業種形態という証なんです。


このような完全有料化の事業計画を企画した時点で受講生の対象や到達目標の違いによって3つのコースを用意しようと企画趣旨と違わないように並行して監修&
製作して来ましたが、どれもが標準販売価格3万円台の中でのセット内容を揃えて来ました。


確かに、同じような読むだけで簡単に芸能人になるための情報商材が1万円を切る実売価格であれば、比較すると明らかに高く感じるでしょう。
芸能予備校との圧倒的な違いであると自信を持ってお勧めする点は、情報商材は一度商品を納品した時点で完結するのに対して、受講期間中であれば、あなたの目標達成まで現在どうするべきかマンツーマンで懇切丁寧かつ誠心誠意に双方向で接しアドバイスを受けれる点なので、トータルで考えると圧倒的にお安く感じるでしょう。仮にあなたは1万円の情報商材(マニュアル本やDVD)を3つ購入したからって目標達成できるって自信を持てますか??


3万円台の根拠は、小冊子に記した通り、最初にオーディションを受けた芸能事務所からの初回請求(=条件提示)が20万円オーバーで泣く泣く諦めた直後に詐欺紛いの芸能事務所(縁を切る際に"養成所"であると強く主張した)の社長が年間3万円ポッキリということで迷って疑うことなくアルバイトの給料からポンッと気軽にすぐさま支払ったからです。


それだったら、無理せずに気軽に支払える一般的な額が3万円台なのです。



芸能予備校
の本来あるべき姿は、女優/俳優、モデル、タレントを含む芸能人を本気で目指す芸能予備軍から20~100万円単位もボッタくる悪徳芸能事務所や養成所、芸能事務所直系スクール、モデル事務所を撲滅させるための正義の味方的な存在です。一貫したテーマは『誠意&誠実』です。


どうぞ勘違い無く大学入試予備校や資格試験予備校や養成所や芸能事務所直系スクールやカルチャースクールと同等額なら疑いなく支払うだなんておバカなこと言わないで下さい。一体いくらまで値上げしたらいいですか??
コンセプトは超低価格&高コストパフォーマンスです!!


無料案内資料の原稿製作の時点で標準販売価格が目標額を上回って4万円台になってしまいました。これは校長中村があなたの事を気にかけて誠心誠意接する業務時間は24時間365日も有り得るという事なので、どうぞ御理解下さい。販売開始時は学割やセット割等のキャンペーン企画をご用意しますので、実売価格が3万円台になることは充分有り得るとか思いますのでどうぞご期待下さい!!