Q.11 ズバリ、芸能予備校のライバルは?
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ライバルは・・・自分自身・・・なんてクールな答えなんでしょう(笑)
商売ガタキをグルーピングすると以下の通りに分類されます。
1.直系スクールを持つ著名事務所
実名を挙げるとコテンパンに叩き潰されるが、数人の成功例を挙げることによって、自動的にこの人達と同じように芸能界で大成功するのではないか?と大きな勘違いをさせて大量に募集をかける。
2.完全自腹が常識の本格的なモデル事務所
数千人単位も集めて完全自腹でモデルレッスンをするのが常識とレッスン料と諸経費を巻き上げて、儲けは著名な女優&大した事無いグラビアアイドル達で山分けする。
3.劇団なんとか
敷居を低くするため、積極的に全国紙のラテ欄や雑誌広告で定期的に募集をかけるが、聞く所によるとオーディションは意外と簡単だったが、実際は初回請求20万円台,年間トータルで数100万もボッタくられた。
4.同様な題材がテーマの情報商材(マニュアル本やDVD)販売者
「煽り系」一辺倒のセールスライティングを読んで脅威を感じて参考にさせてもらったが、はっきりと”胡散臭い”とのご指摘があったので(チキショーっ!!コノヤローっ!!)、今後のモットーは一貫して『誠意&誠実』一辺倒に改めました。
これがコンセプトや姿勢を見つめ直す転機でした。
5.チンケな養成所&ワークショップ
客観的に見て素直に格好良いと思えますか?もっと成功体験者を生み出してみんなで幸せになりたいものです。これこそ幸せの相乗効果ってやつです。
要するに、悪どい”レッスンビジネス”を撲滅させるのが芸能予備校設立のきっかけでした。戸籍上の父方の姓を名乗っていた中村マサヒコは駆け出しの頃から成功者だったのか?と尋ねられたらNoと答える程不遇なキャリアを送っていました。不貞腐れつつも無駄に何年も送っていたのだと思っていたけども、今となって振り返ると歩んできた足跡と真逆の事をすればいいだけです。当方だって不遇で思わしくないあなたのお気持ちが解ります。それだけに、あなたに協力して成功体験まで導いてあげたいものです!!
芸能予備校が世間に勘違いなしに受け入れられれば、このような酷い集団は
淘汰→撲滅するでしょう。
芸能予備校のコンセプトは超低価格&高コストパフォーマンスのニュースタイルの学習方法です。それだけに、変に勝手な勘違いを抱かないで欲しいと切に願います!!
