Q.43 小冊子の位置づけが講座受講へのファーストステップですが。
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間違いなく、小冊子の企画趣旨は案内資料よりもメッセージ性の強い物として、毎日夕食後1ページのノルマを課して執筆しました。
企画趣旨は
1.芸能予備校創始者であり校長(発案&提唱者)を務める中村マサヒコの芸能界でのキャリアの志すようになったきっかけから突然の引退までを詳細に書き綴ることにより、果たして芸能界での成功例か?失敗例か?を明確にしたい。
(失敗例が芸能界での成功法を語るべきではないという誤解に近い誹謗中傷を論破するための対策)
2.芸能界の闇の汚い部分を暴露することにより、芸能予備校の存在意義を明確し、芸能界を志願する者への必要性を訴求したい。
3.芸能界のキャリアに自身が納得行く物を残すために一体何が最も必要なのか訴求したい。(裏を返せば、何を失ったら芸能界でのキャリアを終えるのか訴求したい)
4.中村マサヒコという人物がそれだけのことを提唱出来るのであれば、一貫したポリシーに沿って教授されれば間違いなく芸能界で成功できるのではないかという気になるから、講座受講の前に読んで芸能予備校の主任講師を務める中村マサヒコが発案&提唱する芸能予備校の一貫したポリシーに共感し意気投合して信頼関係を築きながら学習を進めれば目標達成まで円滑につながると確信に近い強い自信を持たせたい。
(中村マサヒコの実態ががこういう人物であれば、教授を受けても良いじゃないかと思わせるものであるという位置付け)
・・・ざっとこんなもんを挙げてみました。自身が芸能界で納得行く結果を残すために最も必要なものとは何かについて一貫して詳しく述べていますので、講座のダイジェスト版的にさっと駆け足で芸能界の裏側を知るためにもよろしいかと思います。